<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>介護記録お役立ち情報と勉強のＢＬＯＧ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/" /><modified>2008-04-30T18:21:36+09:00</modified><tagline>−あなたも一緒に始めませんか？</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>介護用語１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=714606" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=714606</id><issued>2008-04-30T18:25:13+09:00</issued><modified>2008-04-30T09:21:36Z</modified><created>2008-04-30T09:25:13Z</created><summary>先日、介護施設[:家:]にお邪魔した際に、施設の人が「ＰＴの先生が、どうのこうの」という会話をされていて[:聞き耳を立てる:]、ふと、ＰＴって、作業療法士？理学療法士？あれっ、どっちだっけ、となってしまいまして。[:悲しい:]
これは、「いかん」と思ったのもありま...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>介護用語の意味</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、介護施設[:家:]にお邪魔した際に、施設の人が「ＰＴの先生が、どうのこうの」という会話をされていて[:聞き耳を立てる:]、ふと、ＰＴって、作業療法士？理学療法士？あれっ、どっちだっけ、となってしまいまして。[:悲しい:]<br />
これは、「いかん」と思ったのもありますが、実は他にも介護用語で意味が分からないのがあるので、この際、少しずつですが、調べて[:見る:]みることにしました。<br />
<br />
今回は、まず、略語です。<br />
それでは、どうぞ。[:！:]<br />
]]></content></entry><entry><title>漢字８(使い分け)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=702766" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=702766</id><issued>2008-04-17T14:42:21+09:00</issued><modified>2008-04-17T05:38:10Z</modified><created>2008-04-17T05:42:21Z</created><summary>漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマの最後（４回目）です。

前回同様、日本語には、「同じ発音で意味が違う言葉」は膨大な数ありますので、それをすべて書くわけにもいきませんから、私が文書を書く際に、使い方を迷いそうな言葉を書いてみ...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマの最後（４回目）です。<br />
<br />
前回同様、日本語には、「同じ発音で意味が違う言葉」は膨大な数ありますので、それをすべて書くわけにもいきませんから、私が文書を書く際に、使い方を迷いそうな言葉を書いてみました。☆⌒(*＾-ﾟ)v<br />
<br />
それではどうぞ。[:ハート:]]]></content></entry><entry><title>漢字７（使い分け）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=700289" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=700289</id><issued>2008-04-14T18:17:30+09:00</issued><modified>2008-04-14T09:13:14Z</modified><created>2008-04-14T09:17:30Z</created><summary>漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマの３回目です。

また、私の勘違いを。(///▽///)
この勘違いは、社会人になったころのことです。
そのころ、いろいろな式典に出席する機会があり、壇上に人が上がり、あれやこれやとしゃべった後、○○君...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマの３回目です。<br />
<br />
また、私の勘違いを。(///▽///)<br />
この勘違いは、社会人になったころのことです。<br />
そのころ、いろいろな式典に出席する機会があり、壇上に人が上がり、あれやこれやとしゃべった後、○○君のますますのご発展を“<span style="color:#FF0000">キネン</span>”してや、工事の安全を“<span style="color:#FF0000">キネン</span>”してなどのような事を言って、乾杯やら万歳三唱するわけです。<br />
□＼(^_^  or ＼(^O^)／ <br />
実は、ここで使う“キネン”を“<span style="color:#0000FF">記念</span>”だと思っていました。[:プレゼント:]<br />
「へｪ〜、大人って“<span style="color:#0000FF">記念</span>”すると乾杯するんだ」「ふーん、そうなんだァ」って納得していました。<br />
かなりたってから、「あれ！これって変じゃない」と、なんとなく思ったんですね。<br />
ここで言っているのは将来のことだよなｧ〜。それを、“<span style="color:#0000FF">記念</span>”して、乾杯？エッ！<br />
なーんかおかしーいｿﾞｩ。<br />
そこで、辞典をめくったらあるじゃないですか、“<span style="color:#FF0000">祈念</span>”という言葉が。<br />
「あ！これね」と、すぐ理解。[:楽しい:]<br />
言葉（漢字）を知らないと、変な解釈をする可能性があるということですねｪ、私のように。[:冷や汗:]<br />
<br />
それでは本題に、<br />
前回同様、日本語には、「同じ発音で意味が違う言葉」は膨大な数ありますので、それをすべて書くわけにもいきませんから、私が文書を書く際に、使い方を迷いそうな言葉を書いてみました。☆⌒(*＾-ﾟ)v<br />
<br />
それではどうぞ。[:ハート:]]]></content></entry><entry><title>漢字６（使い分け）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=694756" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=694756</id><issued>2008-04-08T18:31:44+09:00</issued><modified>2008-04-08T09:27:36Z</modified><created>2008-04-08T09:31:44Z</created><summary>今回も、漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマです。

先週、日テレ[:テレビジョン:]の「世界一受けたい授業」のみのもんた先生の国語時間でも、このテーマの問題が出ていました。

日本語として正しいのはどっち？
?Ａ：厄病神　Ｂ：疫病...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回も、漢字の使い分けと題して、「同じ発音で意味が違う言葉」がテーマです。<br />
<br />
先週、日テレ[:テレビジョン:]の「世界一受けたい授業」のみのもんた先生の国語時間でも、このテーマの問題が出ていました。<br />
<br />
日本語として正しいのはどっち？<br />
?Ａ：厄病神　Ｂ：疫病神<br />
?Ａ：冷え性　Ｂ：冷え症　<br />
?Ａ：海草サラダ　Ｂ：海藻サラダ<br />
<br />
さーみなさん、分かりますか？<br />
私の結果は、１勝２敗でした。[:ショック:]ん〜日本語って難しい〜。(´3｀)<br />
答えは、漢字使い分け集の表の下に書いています。<br />
<br />
前回同様、日本語には、「同じ発音で意味が違う言葉」は膨大な数ありますので、それをすべて書くわけにもいきませんから、私が文書を書く際に、使い方を迷いそうな言葉を書いてみました。☆⌒(*＾-ﾟ)v<br />
<br />
それではどうぞ。[:ハート:]]]></content></entry><entry><title>漢字５（使い分け）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=689985" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=689985</id><issued>2008-04-03T18:20:07+09:00</issued><modified>2008-04-03T09:16:00Z</modified><created>2008-04-03T09:20:07Z</created><summary>今回からのテーマは、漢字の使い分けです。NEW

ちょっと、ブログ更新するのサボってました。(^_^ゞ

介護記録を読みやすく、正しく内容を理解するために、正しい漢字を使うことは重要な要素だと思います。
そこで、前回までは、漢字にしない言葉を取り上げてきまし...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回からのテーマは、漢字の使い分けです。<span style="color:#FF0000">NEW</span><br />
<br />
ちょっと、ブログ更新するのサボってました。(^_^ゞ<br />
<br />
介護記録を読みやすく、正しく内容を理解するために、正しい漢字を使うことは重要な要素だと思います。<br />
そこで、前回までは、漢字にしない言葉を取り上げてきました。<br />
今回からは、同じ発音で意味が違う言葉をテーマとして書いていきます。<br />
<br />
昔、小学校の低学年のころです。<br />
ニュース[:テレビジョン:]で、「ポイント凍結のため、[:電車:]○○線は“<span style="color:#FF0000">フツウ</span>”になっています。」のような内容を言っているの聞いて、<br />
なんで、“<span style="color:#FF0000">普通</span>”なのにニュースでわざわざ言うのかな。って思っていました。[:！？:]<br />
この時、“<span style="color:#FF0000">不通</span>”という言葉を知らなかったために、その言葉の前後で判断できなかったのです。[:ショック:]<br />
これを字幕で“<span style="color:#FF0000">不通</span>”と出れば、自分がイメージしている“<span style="color:#FF0000">普通</span>”とは違うことは、少なくとも理解できたと思います。[:冷や汗:]<br />
<br />
これと同じことが介護記録でも言えるのではないでしょうか。[:読書:]<br />
“不通”をひらがなで“ふつう”と書かれると、イメージしづらいうえに、言葉の前後で判断しなくてはならなく、内容をすばやく理解することの妨げになります。<br />
ましてや、漢字を間違えて“普通”と書くと、正しく内容を理解できない可能性だってあります。<br />
<br />
ということで、「同じ発音で意味が違う言葉」をただしく使い分けることは、文書を書く上で重要なのです。[:！:]<br />
とはいっても、日本語には、「同じ発音で意味が違う言葉」は膨大な数ありますので、それをすべて書くわけにもいきませんから、私が文書を書く際に、使い方を迷いそうな言葉を書いてみました。☆⌒(*＾-ﾟ)v<br />
<br />
それではどうぞ。[:ハート:]]]></content></entry><entry><title>漢字４（ひらがな）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=680143" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=680143</id><issued>2008-03-26T13:47:40+09:00</issued><modified>2008-03-27T05:00:30Z</modified><created>2008-03-26T04:47:40Z</created><summary>「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマで、今回が最後になります。(^o^)/~~

ここで書いている内容は、「常用漢字表」も参考にしています。
その「常用漢字」とは、一般の社会生活において使用する漢字の目安として選定されたものです。
昔は、「当用...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマで、今回が最後になります。(^o^)/~~<br />
<br />
ここで書いている内容は、「常用漢字表」も参考にしています。<br />
その「常用漢字」とは、一般の社会生活において使用する漢字の目安として選定されたものです。<br />
昔は、「当用漢字」といっていました。<br />
（これで、だいたい年代が分かります。[:びっくり:]）<br />
小、中学校で必須で習う漢字といったほうが分かりやすいでかねェ。[:子供:]<br />
でも、一般社会では、それ以上に漢字を使ったり、「常用漢字表」にない、音訓読みをしています。<br />
逆にとらえると、「常用漢字表」にある漢字は、たいていの方が読むことができるということになります。<br />
これが、“誰でもが読める記録”のひとつのポイントかもしれません。[:！:]<br />
<br />
それでは、本題に。<br />
以前と同じですが、ここで集めた言葉は、<br />
・ひらがなのままが自然な感じがする。<br />
・読めない場合がある。<br />
・違ったイメージを与える。<br />
・あまり使わない。<br />
などの理由から、ひらがな書きのほうがいいものです。<br />
ただし、これが絶対ということはありません。ここが日本語の難しいところかもしれません。(;´Д｀)トホホ<br />
あくまでも、読みやすく、分かりやすい、統一性のある記録を作成するうえでの、ひとつの目安と思ってください。[:グッド:]<br />
<br />
この表は、次のものを参考に作成しました。[:読書:]<br />
・常用漢字表<br />
・用字用語辞典<br />
・文部省　用字用語例<br />
<br />
この中に、ついつい、漢字で書いている言葉がないか探してください。[:見る:]<br />
<br />
それでは、どうぞ。[:GO!:]<br />
]]></content></entry><entry><title>漢字３（ひらがな）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=675162" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=675162</id><issued>2008-03-21T09:16:45+09:00</issued><modified>2008-03-27T05:00:08Z</modified><created>2008-03-21T00:16:45Z</created><summary>今回も、「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマです。

文書を書くときの漢字とひらがなの割合はどのくらいが読みやすいんだろう。
(?^∀^?)
一説によると、漢字の占める割合が、全体の３〜４割程度の文書が読みやすいらしい。
（でも、いちいち漢字...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回も、「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマです。<br />
<br />
文書を書くときの漢字とひらがなの割合はどのくらいが読みやすいんだろう。<br />
(?^∀^?)<br />
一説によると、漢字の占める割合が、全体の３〜４割程度の文書が読みやすいらしい。<br />
（でも、いちいち漢字とひらがなを数えるわけにはいかないけど[:しょんぼり:]）<br />
私的には、漢字が多いと文書全体が黒っぽく見えて、何か、はじめから降参っていう感じ。(×｡×)<br />
逆にひらがなが多いと、よく読まないと理解できないよう気がします。特に早く読むとき。（´_｀?）<br />
<br />
それと、最近は、ワープロで文書を作成することが多くなったせいか、ついつい漢字の量が多くなっているような気がします。<br />
気をつけないと。<br />
（エヘェ、実は、この上の文書は、漢字に変換したいのをこらえて、なるべくひらがなを使うように書いていま〜す。）(´Å｀)<br />
<br />
それでは、本題に。<br />
前回と同じですが、ここで集めた言葉は、<br />
・ひらがなのままが自然な感じがする。<br />
・読めない場合がある。<br />
・違ったイメージを与える。<br />
・あまり使わない。<br />
などの理由から、ひらがな書きのほうがいいものです。<br />
ただし、これが絶対ということはありません。ここが日本語の難しいところかもしれません。(;´Д｀)トホホ<br />
あくまでも、読みやすく、分かりやすい、統一性のある記録を作成するうえでの、ひとつの目安と思ってください。[:グッド:]<br />
<br />
この表は、次のものを参考に作成しました。<br />
・常用漢字表<br />
・用字用語辞典<br />
・文部省　用字用語例<br />
<br />
この中に、ついつい、漢字で書いている言葉がないか探してください。[:見る:]<br />
<br />
それでは、どうぞ。(o^｡^o)<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>漢字２（ひらがな）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=673992" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=673992</id><issued>2008-03-18T14:08:59+09:00</issued><modified>2008-03-27T04:59:43Z</modified><created>2008-03-18T05:08:59Z</created><summary>漢字の２回目で、「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマです。

私の場合、ワープロを用いるときは、漢字候補から安易に漢字を選択したり、手書きの際も同様の感覚で（くせ）で文書を作成しがちです。(*_*)
（なにか、漢字にしないといけないような感...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[漢字の２回目で、「漢字に変換しない（ひらがなのままの）言葉」がテーマです。<br />
<br />
私の場合、ワープロを用いるときは、漢字候補から安易に漢字を選択したり、手書きの際も同様の感覚で（くせ）で文書を作成しがちです。(*_*)<br />
（なにか、漢字にしないといけないような感覚があるような、私は）<br />
「本当にこれでいいのかな〜」っていつも（実は、ほんのたまに[:冷や汗:]）思っていました。<br />
<br />
ここで集めた言葉は、<br />
・ひらがなのままが自然な感じがする。<br />
・読めない場合がある。<br />
・違ったイメージを与える。<br />
・あまり使わない。<br />
などの理由から、ひらがな書きのほうがいいものです。<br />
ただし、これが絶対ということはありません。ここが日本語の難しいところかもしれません。(;´Д｀)トホホ<br />
あくまでも、読みやすく、分かりやすい、統一性のある記録を作成するうえでの、ひとつの目安と思ってください。[:グッド:]<br />
<br />
この表は、次のものを参考に作成しました。<br />
・常用漢字表<br />
・用字用語辞典<br />
・文部省　用字用語例<br />
<br />
何回かにわたって、表にまとめていきますので、その中に、ついつい、漢字で書いている言葉がないか探してください。[:見る:]<br />
<br />
それでは、どうぞ。[:ときめき:]]]></content></entry><entry><title>尊敬語・謙譲語−保存版集</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=673014" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=673014</id><issued>2008-03-17T11:25:09+09:00</issued><modified>2008-03-27T04:59:19Z</modified><created>2008-03-17T02:25:09Z</created><summary>今回は、尊敬語・謙譲語の保存版を再度、書きます。
本来なら漢字の２回目を書かなくてはならないのですが。(^_^;

以前、尊敬語・謙譲語−保存版１〜３を書きましたが、それについて、「“表”にしたらいいのに」という意見がありましたので、ここは、素直に“表”にするこ...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>敬語</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回は、尊敬語・謙譲語の保存版を再度、書きます。<br />
本来なら漢字の２回目を書かなくてはならないのですが。(^_^;<br />
<br />
以前、尊敬語・謙譲語−保存版１〜３を書きましたが、それについて、「“表”にしたらいいのに」という意見がありましたので、ここは、素直に“表”にすることにしました。[:祝:]<br />
はじめから“表”にせってっか！！。ΣΣ(ﾟДﾟ|||)ガーン!<br />
<br />
そこで、どうせ“表”にするなら、「保存版１〜３の全部を書いちゃえ」と言うわけで、<br />
・保存版１〜３のすべて<br />
・前は、ある程度シーンごとに整理して書いたのですが、今回は“あいうえお”順<br />
で整理しました。<br />
これで、フォントを変えなくとも並んで表示されます。[:OK:][:？:]<br />
<br />
敬語専門形式（着る→お召しになる）以外は、こちらも参考にしてください。<br />
<a href="http://blog.mira-jp.com/?eid=633747" target="_blank">敬語（尊敬語）</a>、<a href="http://blog.mira-jp.com/?eid=649473" target="_blank">敬語（謙譲語）</a><br />
<br />
次は、漢字の２回目です。<br />
それでは、どうぞ[:ラブ:]<br />
]]></content></entry><entry><title>ログファームのユーザー様へ（介護保険関係）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=670287" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=670287</id><issued>2008-03-14T10:39:05+09:00</issued><modified>2008-03-14T01:39:07Z</modified><created>2008-03-14T01:39:05Z</created><summary>こんにちは　ミラ株式会社　です。

お客様からの問い合わせでわかったのですが、介護保険関係のシステム開発をしているログファーム社（徳島県海部郡美波町）が昨年１０月に自己破産をしていました。
うわさでは県内外に５００社以上のユーザーを持つと聞いております...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは　ミラ株式会社　です。<br />
<br />
お客様からの問い合わせでわかったのですが、介護保険関係のシステム開発をしている<a href="http://www.logfarm.co.jp/" target="_blank">ログファーム社</a>（徳島県海部郡美波町）が<span style="color:#FF0000">昨年１０月に自己破産をしていました</span>。<br />
うわさでは県内外に５００社以上のユーザーを持つと聞いております。自己破産したことがホームページで掲載されておらず、多くのユーザーはその事を知らない状態です。不安になったユーザーが電話をしてもでない、メールでの問い合わせをしても返信がない、ついにはホームページ上のＢＳＳに「倒産してるんじゃないのか」と書き込みまでをしておりました。<br />
<br />
事実確認をするために調査会社に問い合わせを入れたところ、１０月１２日に自己破産申し立てをしていました。原因は金融機関からの借り入れがふくらみ、その上、新規で始めた事業の在庫、それに県からの融資返済となり、金融機関からこれ以上の融資はできないとさじを投げられ、自己破産に至った聞いております。<br />
<br />
私どもでは以前、他の介護保険システム会社のユーザーを救済したケースもあり、弊社取り扱いのメーカーとの協力を図り、特別救済価格にてシステムをご提供したいと考えております。<br />
つきましては、当社ホームページのお問い合わせから「ログファーム社介護保険システムユーザー」と明記のうえ、資料請求等お問い合わせください。<br />
お問い合わせは　<a href="http://www.mira-jp.com/contact/index.html" target="_blank">こちら</a><br />
製品情報は　<a href="http://www.mira-jp.com/products/index.html" target="_blank">こちら</a><br />
<br />
ご覧の方は、是非、下をポチｯとお願いします！明日の励みになります！<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602973">人気ブログランキングへ</A><br />
<a href="http://care.blogmura.com/care_koureisha/">にほんブログ村 高齢者福祉・介護へ</a><br />
<a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=260950" target="_blank">FC2 Blog Ranking</a><br />
]]></content></entry><entry><title>＃３　字は丁寧に</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=668646" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=668646</id><issued>2008-03-13T06:52:26+09:00</issued><modified>2008-03-12T21:52:34Z</modified><created>2008-03-12T21:52:26Z</created><summary>こんにちは　ミラ株式会社　です。

今回のテーマは「字は丁寧に」です。

記録の書き方-番外編３回目です。
番外編の＃１や＃２も見てね。
にほんブログ村 高齢者福祉・介護へ
番外編は　こちら</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−番外編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは　<strong>ミラ株式会社</strong>　です。<br />
<br />
今回のテーマは「字は丁寧に」です。<br />
<br />
記録の書き方-番外編３回目です。<br />
番外編の＃１や＃２も見てね。<br />
<a href="http://care.blogmura.com/care_koureisha/">にほんブログ村 高齢者福祉・介護へ</a><br />
番外編は　<a href="http://blog.mira-jp.com/?cid=23423" target="_blank">こちら</a>]]></content></entry><entry><title>＃２　思いやり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=668420" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=668420</id><issued>2008-03-12T12:00:06+09:00</issued><modified>2008-03-12T03:00:31Z</modified><created>2008-03-12T03:00:06Z</created><summary>こんにちは　ミラ株式会社　です。

今回のテーマは「思いやり」です。
記録の書き方-番外編２回目です。
番外編の１回目も見てね。
人気ブログランキングへ
番外編＃１</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−番外編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは　<strong>ミラ株式会社</strong>　です。<br />
<br />
今回のテーマは「思いやり」です。<br />
記録の書き方-番外編２回目です。<br />
番外編の１回目も見てね。<br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?602973">人気ブログランキングへ</A><br />
<a href="http://blog.mira-jp.com/?eid=667600" target="_blank">番外編＃１</a>]]></content></entry><entry><title>漢字１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=667434" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=667434</id><issued>2008-03-11T18:01:45+09:00</issued><modified>2008-03-27T04:58:26Z</modified><created>2008-03-11T09:01:45Z</created><summary>前回までの敬語についてはいったん、基本編として終了します。(^∀^)
２重敬語や間違った使用例など、もう少しつっこんだ内容で、いつの日か書きたいと思います。（それまでにもっと勉強せねば[:読書:]）

介護記録は、読みやすく、内容を正しく理解できるように書かな...</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−基本編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前回までの敬語についてはいったん、基本編として終了します。(^∀^)<br />
２重敬語や間違った使用例など、もう少しつっこんだ内容で、いつの日か書きたいと思います。（それまでにもっと勉強せねば[:読書:]）<br />
<br />
介護記録は、読みやすく、内容を正しく理解できるように書かなければならないと思います。<br />
そのために、まずあげられるのが、漢字。（クゥ〜(>_<)苦手）<br />
「漢字にはその成り立ちがあり、日本人はその漢字のイメージを描いて、文書を理解しようとしている」というような話を聞いた事があります。<br />
そう、漢字は重要なんです。<br />
<br />
そこで、今回から「<span style="color:#FF0000">漢字を正しく使う</span>」をテーマに書いていきます。]]></content></entry><entry><title>＃１　記録の意味</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=667600" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=667600</id><issued>2008-03-11T14:40:54+09:00</issued><modified>2008-03-11T05:45:26Z</modified><created>2008-03-11T05:40:54Z</created><summary>こんにちは　ミラ株式会社　です。

もうひとりの担当筑紫野君が「記録の書き方-基本編」を担当するとの情報が入りましたので、私は「記録の書き方-番外編」書くことにしました。</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject>記録の書き方−番外編</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは　<strong>ミラ株式会社</strong>　です。<br />
<br />
もうひとりの担当筑紫野君が「記録の書き方-基本編」を担当するとの情報が入りましたので、私は「記録の書き方-番外編」書くことにしました。]]></content></entry><entry><title>続・介護記録の書き方研修会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mira-jp.com/?eid=666499" /><id>http://blog.mira-jp.com/?eid=666499</id><issued>2008-03-10T09:21:05+09:00</issued><modified>2008-03-10T00:34:59Z</modified><created>2008-03-10T00:21:05Z</created><summary>こんにちは　ミラ株式会社　です。


</summary><author><name>あひる君　と　筑紫野君</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは　<strong>ミラ株式会社</strong>　です。<br />
<img src="images/moblog_128723.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" /><br />
<p></p><br />
]]></content></entry></feed>